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《太秦》ワインに合う『田舎風パテ』

こんにちは。

1000年の歴史都市、京都太秦
帷子ノ辻駅から徒歩1分。

1,000年レストラン「IKEYA」です。

ワインやパンと一緒に食べることの多い
『パテ』はイタリアンやフレンチの
メニューでも目にすることが増えました。

「パテ」とは、お肉やレバーのペーストのことです。
例えば有名なパテとして、

「パテ・ド・カンパーニュ」があります。

日本語に訳すと「田舎風のパテ」という意味で、
豚や鶏のミンチに鶏レバーを加えたりします。

フランスの田舎では、豚をまるまる余す事無く
料理にしていますが、その中で作られるのが
『田舎風パテ』です。

肉を固まりのまま塩漬けにして、
その中にレバー、豚の脂を加え香辛料や

ハーブなどを混ぜていき、お肉本来の味を
大事にするのがこの料理の特徴です。

肉のおいしさをしっかり味わえる
田舎風パテはワインにぴったりなので、

ぜひワイン好きの人は一緒に
召し上がってはいかがでしょうか。

「IKEYA」ではスペイン料理を主体とした
料理をお出ししています。

お子様用の椅子やカトラリーも
ご用意しておりますのでご家族で、
楽しい食事の時間を楽しんで頂きたいと思います。

「IKEYA」では、スペイン料理を主体とした
料理をお出ししています。

お子様用の椅子やカトラリーも
ご用意しておりますので、
ファミリーでも是非お立ち寄り
ください。

また「IKEYA」には
テイクアウトのメニューもあり、
こだわりのワインも、店内価格から
20%OFFでテイクアウトして頂けます。
ご家庭でも、IKEYAのお料理で、
楽しい食事の時間をお過ごしください。

1,000年レストランが「IKEYA」のコンセプト。

この土地と人に愛され1,000年続いていくために、
家族想いのレストランでありたい、、、。

そんな
シェフが想いを込めて作る、自家製ベーコン
パスタや、魚介の旨味が詰まった
パエリアがIKEYAの人気メニュー。

「とろ~り」と滑らかなプリンは、
小さなお子様にも好評です。

「いい店だな。」
「IKEYAがあってよかったね♪」

そう思っていただけるように、

今日も美味しいお料理と、

”明日の元気の素”をご用意して
お待ちしております。

本日は最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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